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よりよい教育をお子様に


    

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教育費が住宅ローンを圧迫する

世間はデフレ・学費はインフレ


 
 縦軸: 教育費(円)
 横軸: お子様の進学

 よくお金を貯めるならお子様が小学生の時という話を聞きませんか。
 上のグラフをみるとよく理解できます。
 赤いグラフはお子様の進路が幼稚園と大学が私立、あとは公立の時の線です。

 小学校4年生ぐらいからおもに『塾』に通うことから教育費が上がってきます。
 お子様に掛ける教育費は重要なものです。
 今からの日本は収入が下がり、社会保障費・税金や物価が上がることを考えるべきです。
 これに住宅ローンの金利が上がったら・・・。
 
 今までのようにわずかしか金利がつかない(1%程度)学資保険に頼っていて
 いいのでしょうか?

 すこし常識を変える必要があります。
 
 例えば
 現在月に13000円子ども手当が支給されています。
 子ども手当の利用の仕方で高校・大学入学時の教育資金に差が出てしまいます。
 
 下の図は月13000円×12=156000円を15年間金利別で準備したときの差です。


 
 
 子ども手当を有効に利用していますか。
 あなたの家計にあった教育費の準備ができます。


 次に教育資金の用意のポイント



                           
             

 
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教育資金は、未来への投資です。

   
是非、生活にゆとりをもちつつ、ムリ・ムダ・ムラをなくし、親子ともども将

来に向かって納得のいく教育をお子様に受けさせてあげてください。
                                       
                              
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