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教育費と老後資金は時間を味方にして貯める。

  〜自分の方法でコツコツと貯めるコツ〜



 
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20代・30代・40代は必見です

若い方ほどメリットが高いです。
それは2つの手法が効率よく使えるからです、
それは『ドルコスト法』と『複利効果』です。





ドルコスト法                                   ご相談


まずは問題です。

毎月10,000円を10回、合計10万円一定の時期に投資をした場合
A) B) C)の中で1番成績が良かったのはどれでしょう。


表の中の金額が購入時の株価です
   1回目  2回目  3回目  4回目  5回目  6回目  7回目  8回目  9回目  10回目   投資金額
 A)  1000円  800円  600円  800円  600円  800円 600円  800円  600円  900円     10万円
 B)  1000円 800円  600円  500円  400円  300円  200円  400円  500円  600円     10万円 
 C)  1000円 800円  600円  600円   600円 600円  600円  600円  600円  800円    10万円


 それをわかりやすくグラフにすると下の図になります。



いかがですか 
わかりましたか?  Aに見えませんか?



答えは


表は上が株価、下が購入枚数です。

購入金額(10000円)÷株価=購入枚数






A)は+24,000円

B)は+37,500円

C)は+35250円


B)が正解です。


正解できましたでしょうか。


A)と思って方が多かったのではないでしょうか。

ドルコスト法のポイントは一定時期に一定額を購入するため、

株価が下がったら多くの株数を買うことができることです。

つまり株価が下がったときに買うと
購入単価が低くなります。


購入単価が低くなるので、株価が上がったときにより多くの利益がでます。


サラリーマンが教育資金や老後資金を用意する場合は

時間を味方にしていくのです。



あくまでも少額でコツコツと。。。です。



ただし商品は何でもいいわけではありません。
                  ご相談



注意点



長期投資に向いている方法なので短い時間で効果を出そうとすれば

株価が上がっていくときに一定額を買うため、買える株数が少なくなり

その後株価が下がったとき投資成績がマイナスになってしまいます。



運用や投資にはライフプランが不可欠です。

いつまでにいくら必要かという目標額にそって運用利率を設計します。



自分の未来予想図(ライフプラン)にあわせて運用してみて

よりよい生活を弊社と一緒に歩んでみませんか?


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