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住宅ローン選びを間違えないために


夢の住宅購入・・・その前に

〜確実にしておかなければならないこと〜



 住宅ローンの金利が下がってきています。
 変動金利では1%を切るローンまで登場しています。
 変動金利にしようか?フラット35にしようか悩んでいる方が多くいます。

 住宅ローンのタイプ考える前に知っておきたいことがあります。

 
1,自分でライフプランを作成すること
 
 2,60歳時のローン残高の確認

 3,住宅ローンのリスクを極力減らすこと



 1,ライフプランとは
   住宅購入のさいに不動産業者の方に返済プランなどをつくって
   もらう方が多くいます。
   必ず自分でプランを作りましょう。
   なぜか?
   購入するのに都合のいいプランになっている可能性が高いからです。
   
 
 まず注意するのが収入です。年収ベースになっていないか?
 通常は可処分所得で考えます。
 もらってきた給料は全部使えませんね。
 年収には私たちが使えない(社会保障費+所得税)が含まれています。
 これを引いた『可処分所得』で考える必要があります。
 年収より少ない金額になりますので計算のベースが違うということです。
  そして住宅購入時、購入後には様々な費用がかかります。

 ◎取得時
   印紙税、不動産取得税、登録免許税、登記手数料、修繕積立基金
(マンション)
 ◎ローンにかかる費用
   保証料、融資手数料、団体信用保険、火災保険
 ◎購入後
   固定資産税、修繕積立費、管理費など 

 これらずべてを考慮に入れてプランを作成する必要があります。

 2,60歳時の残高確認
   60歳定年の方は60歳から65歳までの生活は貯蓄に頼るようになります。
   働くことが出来たとしても収入は激減する方が大半です。
   一部繰り上げ返済するプランも同時に考えていかないとその後の年金生活に
   大きな影響があります。

   
あなたは『住宅ローンを年金で払えますか?』

 3,リスクを極力減らすこと
    住宅購入した後もなにかとお金がかかることがあります。
    例えば車や家電製品の故障による買い換えです。
    特に家電はタイミング良く故障買い換え続く場合があります。
    エアコンや冷蔵庫、洗濯機などは10万円以上しますので家計にとっては
    痛い出費です。
     そのときに変動金利で住宅ローンを組んでいて金利上昇すると
    家計は厳しくなります。
月に1万円支払金額が上がっても生活ができるか?

    そのことを踏まえて計画的に住宅購入準備をしてください。



 プランの建て方がわからなければ気軽にご相談ください。
 住宅ローンは失敗の許されません。
 慎重、かつ計画的にすることが重要です。
                
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住宅ローンは高額で長期間にわたります。
現在の金利が高い・低いだけでなく、住宅ローンの支払いが終わるまでを考える必要があります
。。

お悩みの方はご気楽にご相談ください。  電話でも結構です。 096-335-9922



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